11/8にブンデスリーガ第12節、香川が所属するドルトムントがホームにシャルケを迎えてレヴィアダービーを行い、3-2でシャルケ相手に勝利しました。
しかも香川がギンターの折り返しをヘッドで合わせて先制点を奪ったことで、ドイツ紙ビルトで『1.0』の最高評価を受けました!!

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ドルトムント対シャルケ

それにしてもギンターは本当に良い選手ですね。
もしギンターがいなかったら今のドルトムントは無いかも・・・・そんな気がします。

ちなみに・・・

地元紙『ルール・ナハリヒテン』では香川は『3.0』と平均点ということで、観方によっては評価が分かれる一戦だったようです。

得点者は以下の通り。

30分 香川(ドルトムント)
33分 フンテラール(シャルケ)
43分 ギンター(ドルトムント)
47分 オーバメヤン(ドルトムント)
71分 フンテラール(シャルケ)

・・・で、3-2でドルトムントが制しました。

レヴァンドフスキもそうですが、オーバメヤンもかなり得点を量産してますよね^^
香川は今季7点目ということですが、リーグ戦ではこれで3点目なので清武と並んで現在24位の位置ですね。

その代りアシスト数が5ということで現在3位につけています。

まだまだ伸ばせると思うので楽しみです^^


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