C・ロナウド(クリスティアーノ・ロナウド・ドス・サントス・アヴェイロ)と言えばレアルマドリードで異次元的なプレイで有名ですよね^^

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特に私なんかは元々サッカーをやってた人間なんで、C・ロナウドの異次元さはサッカーをやっていない人よりも強く感じるかもしれません。特にもっと若い頃ですけどね^^

でもサッカー選手ってなんでしょうね・・・。
特に海外の選手ですが、タトゥーを身体のどこかに入れている選手が本当多いですよね。

タトゥーの良さが全くわからない私にとっては、嫌悪感しかないんですが、それでも身体の一部に少し・・・というのだったらまだ許せます。
許せる・・・ってレベルですよ?どっちにしても好きではありません。

もうメッシなんてサッカーのプレイとしては尊敬に値しますが、正直見てて気持ち悪いです。

メッシ タトゥー

何故タトゥーを入れてしまったのか・・・残念でなりません。

それにひきかえC・ロナウドは・・・・。
タトゥーなんて一切入れていません。

見てください。このキレイな身体^^

Cロナウド

まずそれだけで好感が持てるんですが、タトゥー入れない理由っていうのがすごいんです。

その風体からは全く想像もつかなかった理由・・・想像を絶する内容です。

・・・というのもCロナウドは慈善事業に熱心でも有名です。

30歳の頃、アメリカのWEBサイト“Athletes Gone Good”で、世界で最も積極的に慈善活動を行っている選手に選ばれています。

また、ポルトガルにある癌治療センターに16万5,000ユーロ(約3,600万円)の募金をしていますし、2015年8月18、イギリスのタブロイド紙『Mirror』で世界で最も寄付した額が多いスポーツ選手になったと発表されました。

そういう彼ですから、度々献血にも行くそうなんです。

『僕はたびたび献血にいくから、刺青をしないんだ』って・・・・ちょ・・・・・・(涙)

タトゥをすることで、基本的には感染症の危険性から一定期間の間献血は出来なくなりますからね。
そういう事を考えての事なんです。

そして心優しい一面も持ってます。

私はこれを見た時、Cロナウドの事をもっともっと好きになりました。

日本人の少年が慣れないポルトガル語で一生懸命に質問するのを日本の記者達が余りにもカタコトのポルトガル語だったので笑うシーンがあるのですが、それに対してCロナウドは「何故笑うんだ?上手にポルトガル語をしゃべってるじゃないか?」と戒めるシーンがあるんです。

この人間性・・・・・。

もうね・・・『惚れてまうやろーーーーーーーー♪』と叫びたくなります。

これからも鬼応援っすね^^

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